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	<title>NLPコーチングの為のコーチングセミナー</title>
	<link>http://www.ghoclinic.com</link>
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	<lastBuildDate>Mon, 26 Dec 2011 08:25:17 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>何にフォーカスしているのかに気づいてもらう</title>
		<description><![CDATA[
前回の続きです。


フォーカスについてのお話をしました。
もし仮に、自分の仲間や後輩、部下の方達が
現在苦しんでいるとしたら、やってみる事で、
何かしらの力になることができます。


例えば、仕事で目標にフォーカス出来ていない時、
それは、仕事上での問題が原因とは限りません。


もしも、仕事上の問題でしたら、ある程度は
上司や先輩の方なら、予測も出来ますし、理解もしやすいと思います。


では、もしも仕事の目標にフォーカス出来ていない原因が、
それ以外にあったとしたらいかがでしょうか？


NLPでいうフォーカスを妨げているものは、
意外と私生活に潜んでいることも多いです。


パターンとして多いのは、
・家族問題
・夫婦問題
・男女関係
・お金の問題
・健康の問題
・人間関係


などは特に多いです。


もしも、自分にとって大切な人や仲間たちが、
目標や大切なことにNLPでいうフォーカスをできなくなっているとしたら、
積極的にコーチングしてあげることも必要かもしれません。


導くということは考えずに、相手にフォーカスが知らず知らずのうちに
ずれていますよと気づかせてあげます。


では、NLPでいうフォーカスがずれていることに気づいてもらうことで、
どんな変化が出てくるのでしょか？


それはフォーカスがずれて、目標から目がそれているときは、
自分でも気づいているようで、気づいていないことが殆どです。


もちろん、なんとなく違和感を感じていることは間違いないのですが。


ですので、気づくことで多くの場合は、自分で修正を始めます。
ですので、本人以外の人間にできることは、相手が何にフォーカスしている
状態なのかに気づいてもらうことです。
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		<link>http://www.ghoclinic.com/fo-kasu-2.html</link>
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	<item>
		<title>クライアントさんのフォーカスに合わせる</title>
		<description><![CDATA[
もしも自分のフォーカスが自然にずれてしまっているとしたら
いかがでしょうか？


NLPコーチングをしていく際に、私たちがまず、自分が
何にフォーカスを当てているのか？


そこを見ていく必要があります。


そして、その上で、クライアントさんのフォーカスを
私たちが認識することが大切です。


NLPを大阪で学んだ管理職の女性がいらっしゃいます。
自分の部下をとても大切にしている方ですが、
マネジメントにおいてどうしていいか分からずに悩んでいました。


１０日間のNLPセミナーのプラクティショナーコースを
学び、そこからNLPコーチングを使い始めました。


何度も使っているうちに、あることに気づきました。
それはフォーカスです。


NLPでいういフォーカスとは、思考をどこに集中させるのか？
という問いを生んでくれます。


どこにフォーカスしているかですべての答えが変わります。
例えば、NLPを大阪で学んだ女性の場合は、部下に接する際に、
次にようなフォーカスがありました。


「一生懸命伝えれば伝わる」


確かにそうです。
しかし、気持ちは伝わっても、それだけでは変えられません。


NLPでいうフォーカスという視点で考えてみましょう。
相手が目標に集中できていない原因があるとします。


男女関係で悩んでいるのかもしれません。
将来の方向性や可能性への迷いかもしれません。


つまり、仕事に集中できていない時、
NLPでいうフォーカスは別の場所に行っています。


その状態で何を話しても、伝わりにくいのです。
では、どうしたらいいのでしょうか？


それは、部下のフォーカスを変えて上げることです。


その話はまた、次回に一緒に学んで行きましょう。
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		<link>http://www.ghoclinic.com/fo-kasu.html</link>
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	<item>
		<title>コミュニケーションで大切なこと</title>
		<description><![CDATA[
コーチングでもそうですが、
コミュニケーションで大切なことって何でしょうか？


ここを意識的にか、無意識に分かっている人と
分かっていない人では、実は大きな差ができてしまいます。


では、コミュニケーションで大切なことについて
学んで行きましょう。


とてもシンプルですが、相手が話しやすい雰囲気や空気を作ります。


ここは非常に大切です。


どんなにNLPのコミュニケーションテクニックで、
相手とのラポール（信頼関係）を築こうと考えていても、
相手が話にくいと感じると築きにくくなるのです。


ですので、NLPのコミュニケーションテクニックで、
ラポール（信頼関係）を築きながらも、相手が
話しやすい雰囲気や空気を大切にします。


では、どうしたら雰囲気や空気を
つくることが出来るのでしょうか？


まずは、笑いや笑顔です。


人は、コミュニケーションを取っている相手が、
笑顔になっていると、こちらまで笑顔になります。


よほど偏屈な人や期限が悪い方は別の話です。


更に笑いもそうです。
相手が笑っていると、こちらも笑ってしまいます。


そして、それ自体が話しやすい状態を作り出しているのです。


ですので、どんどん笑顔や笑いを行なって行きましょう。


それだけで、コミュニケーション能力が
とても高まっていくことが分かるはずです。


ですので、同時にNLPのコミュニケーションテクニックで、
相手とのラポール（信頼関係）を築きながら、
話しやすい状態を同時に作ります。


コミュニケーション能力を磨くと、
人生の質も確実に上がります。
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		<title>現在と未来に向きあう</title>
		<description><![CDATA[
お聞きしても宜しいですか?


「どうしてそれが問題なのですか?」


おれはNLP資格のセミナーでまなぶ、
NLPカウンセリングの中にある質問の一つです。


この質問は、学んだ時はNLPカウンセリングでも、
しっかりと、皆さんのコーチングにも使えます。


・自分に問いかける時
・誰かに問いかける時
・クライアントさんに問いかける時


様々ありますが、とにかく自分に問いかけてみることが大切です。


「どうしてそれが問題なのですか？」


自分の殻に閉じこもっている時、
コーチングこおろの中で、それが最大の問題であるかのように、
悩んだりストレスを感じたりしていませんか?



しかし、客観的にこの質問を自分にした時に、
自分でも思う時があるはずです。


「どうして問題なのだろうか？」


実は思い込んでいて、勝手に自分の中で
問題を大きくしていることの方が多いです。


ですから、このように自分に問いかけてみることは、
NLPを使ってコーチングしたり、コミュニケーションを取る際に
とても使える質問です。


その時に、現状の自分と、未来の自分をイメージしてみましょう。
現状に向きあうことで、認識します。


そして、自分にとって望ましい未来をイメージすることで、
未来と向きあいます。


そして、そのギャップを考えた時に、、
私たちが問題として悩んだりストレスを感じてもいいでしょう。


しかし、思い込みで悩んでいる時、先ほどの質問を自分にしてみてください。
そして、結局はギャップを埋めるために、目の前にあるものが、
一番力を入れるべきポイントなのです。
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		<link>http://www.ghoclinic.com/mukiau.html</link>
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		<title>相手を観察するポイント</title>
		<description><![CDATA[
NLPコーチングでは、大切な事を教えてくれます。


それは、相手の話や話している内容も大切ですが、
相手が話している時の様子や話し方、反応が大切だということを。


それは、「ありがとう！」という言葉を一つとっても、
・嬉しそうに話しているのか?
・めんどくさそうに話しているのか?
・はにかんでいているのか？


それだけで、随分と変わってくるのです。


何が変わると思いますか？
それは相手が内面で感じている感情です。


内面で感じていることを見て行かないと、
相手の本当に感じている、思っていることが
曖昧になりやすいです。


NLPにはキャリブレーションというテクニックがあります。
相手を観察する際のポイントを明確にしたものですが、
とても意味のあるものです。


具体的には、次のようなポイントに注目して、
変化や状態を確認していきます。


・目の向き
・口角
・表情
・鼻
・喉
・顔の色
・熱（体温）



・姿勢
・足の位置
・身体の動かし方


などの様々な点を観察していきます。


身体の動かし方は、
NLPでは次の点を見ていきます。


・足を組んでいるか?
・腕を組んでいるか?
・指先などはどうか？
・貧乏揺すりなどの落ち着きはどうか？


・声の状態はどうか？
・声の高さや張りはどうか？
・抑揚や大きさ、元気さはどうか?


いかがでしょうか?


他にもいろいろとありますが、
NLPのキャリブレーションでは、相手のことを
観察して、そこから内面で何が起きているのかまで、
推量し、洞察し、考えていきます。


NLPコーチングだけに限らず、
コーチングには必要不可欠な要素になるのです。
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		<link>http://www.ghoclinic.com/kannsatsu-2.html</link>
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	<item>
		<title>相手を観察するということはどういう事か？</title>
		<description><![CDATA[
NLPをコーチングで使ったり、
NLPコーチングを実践したりとコーチングと言ってもたくさんあります。


ところで、コーチングを含めて、
コミュニケーションなどでは、何が必要になると思いますか？


NLPを大阪で受講した男性ですが、
コーチングはかじった程度だとお話していました。


そして、自分がコーチとして頑張っていくに当たり、
スキルアップの為に、NLP資格のセミナーに出席しました。


そして、何に感度したと思いますか？
それは観察力です。


NLPには観察るるという視点で、
キャリブレーションや感覚の鋭敏さというものを学びます。


では、どのような角度から観察していくのでしょうか？


簡単にお伝えしていきます。
NLP資格のセミナーでは、非言語について教えてくれます。


相手が、言葉として発していないメッセージを読み解く力です。
コーチングの最中に、クライアントさんが躊躇して、
本音を隠すこともあります。


ただし、だいたい自分の身体の反応になって、
外側に心理状態が出てしまいます。


そこを観察してキャッチすると、
コミュニケーションが取りやすくなります。






さらに、相手の使っている言葉も観察します。
相手がどのような言葉を使うかで、その人の
その状態の中での、思考、動機、行動のパターンが見えてきます。


そこから、相手をより理解することも、
動機付けしてあげたり、背中を後押しすることもできます。




さらに、NLPを大阪で受講したコーチですが、
感情へのフォーカスに対しても感動をしていました。


コミュニケーションを取るクライアントさんの
感情に意識を向けて、観察していくことは、
癒しや心を満たすことにもつなげることが出来るからです。


皆さんも、観察力を磨いていきましょう。
コミュニケーションや人間関係の幅が大きく変わりますよ。
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	<item>
		<title>一歩を踏み出すことの大切さ</title>
		<description><![CDATA[
一歩踏み出すことの大切さについて一緒に学んでいきましょう。


NLP資格のセミナーには、「はじめの一歩」というものがあります。


そして、はじめの一歩の大切さは、
私たちは十分に承知していますよね。


NLPを大阪で学んだ男性は、
一歩踏み出すことできっかけを掴みました。
それは、社内の女の子とのデートやお付き合いのきっかけです。



あるいは、東京でNLPを学んだ男性ですが、
あるワーク（ポジション・チェンジ）を行って、
確執のあったお父さんとの関係の改善に一歩踏み出しました。


やたことといえば、まずは自らが連絡をして、
食事に行く約束をしただけです。



他にも、いろいろあります。
はじめの一歩を踏み出すことで起きている物語は、
語り尽くせないほどにあります。



さらに、はじめの一歩は心理的にも、物理的にも抵抗が強いですが、
一歩踏み出すことで、２歩目以降は、意外と抵抗は強くないことは多いです。



では、はじめの一歩をどうやって設定したらいいのかが分からない。
という方は、NLPでも学ぶ次の質問をしてみることは、効果的です。


「今からできるはじめの一歩はなんだろう」


「今からできる」というフレーズが大切です。
明日や来週ではなく、今からできるものなのです。


そして、ここにはまずは小さな一歩から進んでいくという前提が存在します。


意外と大きな行動から起こそうと思うから、
中々行動に移せなくなるのです。


しかし、できるところから設定することで、
私たちは行動を起こしやすくなるのです。


このように自らをコーチングしていくこともできるのです。
そして、動き出した慣性の法則は、前に進み続けるのです。
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		<link>http://www.ghoclinic.com/ippotaisetsu.html</link>
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		<title>気持ちがつらいときはどうしたらいい？</title>
		<description><![CDATA[
何だか、つらいときってありますよね。
どんなにビジネスや人間関係が上手くいっている人でも、
つらい時や大変なときはあるものです。


では、辛い状態になり、つらい気持ちになった時に、
ずっとその状態や気持が続く人と、すぐに切り替えて、
気持よく結果を出していく人は何が違うのでしょうか？


NLP資格のセミナーでは、次のようなテクニックを学びます。
メタモデルというNLPコーチングでも使われているテクニックです。


その中から一般化の質問をご紹介します。
この質問をすることで、自分の焦点を切り替えることができます。


例えば、人間関係で悩んでいるとします。
「自分は人とうまくやり取りできない」
本当はそんなことはないのです。


なぜならば、不器用だろうとなんだろうと、
誰か1人とは、普通にコミュニケーションを取れているはずです。


大切なのは、マイナスの状態に焦点があたり、
その状態を切り替えるのが難しいことです。


では、NLPのメタモデルを使って、
コミュニケーションに関するマイナスの焦点を変えていきましょう。
次のような質問をします。


「もし、出来たとしたら？」


このNLPのメタモデルの質問で、
自分に対して質問します。


つまり、「もし、コミュニケーション出来たとしたら？」


脳は言葉をイメージします。
そして、質問に答えようとします。


つまり、「できるという」可能性をイメージしながら、
そちら方向へ、焦点が切り替わります。


NLP資格のセミナーで学ぶ内容です。
そして、焦点が切り替わったら、根本的な解決をするための
可能性を探る質問をします。


「止めているものは何？」


まずは、難しく考えずに、
NLPのメタモデルの今回の質問をしてみましょう。
使うことで、前に進む力が自然に出てくることでしょう。
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		<title>傾聴とラポール</title>
		<description><![CDATA[
NLPのコミュニケーションテクニックやメタモデルを使うことで、
人の話を聴くことが、格段に上手になった人がいらっしゃいます。


NLP資格のセミナーを大阪で学んでいる、
コーチを目指している男性です。


彼は、NLPのラポールテクニックで、信頼関係を築きながら、
相手の話をしっかりと傾聴しています。


それだけでも、相手とのコミュニケーションが円滑になりますが、
更に、コーチングとしても、悩み相談としても、中身のある
コミュニケーションを取ることができるのです。


NLPでは、メタモデルを使うことで、それが可能になります。
メタモデルでは、具体的な質問を行うことができます。


NLPを大阪で受講した男性は、次のように活用しています。
相手の話を聞いた上で、それはいつから？
何がきっかけで、誰が決めたの？


など、全てがメタモデルの質問ではありませんが、
相手の話を具体的に具体的にしていきます。


その中で、相手は自分自身の内面で考えていることが整理されてきます。
そして、自分の中で漠然としているものが明確になってくるのです。


NLPを大阪で受講した男性は、１０日間のセミナーを受講している最中は、
まだ、ラポールテクニックや傾聴、メタモデルを別々で練習していましたので、
実は、同時に組み合わせて使うことを自分の中で落とし込めていませんでした。


しかし、それぞれのNLPのテクニックなどを習得して、
使えるようになどに、いつの間にか複合的に使えることができるようになりました。


つまり、NLPのラポールテクニック、傾聴、メタモデルは、
同時に活用していけるテクニックなのです。


出来ている人には、当たり前のことでも、
そうでない人にとっては、再認識したいことなのです。
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	<item>
		<title>相手を大切にする</title>
		<description><![CDATA[
コミュニケーションにおいて大切なことは何でしょうか？


それは、人により違うはずです。
では、皆さん個人が考える大切な事は何ですか？


NLPのコミュニケーションテクニックでは、信頼関係を大切にしていますが、
その為に、さらに大切にしているのが、ペーシングです。
NLPのペーシングというとお聞きになったことはありますか？


ペーシングとは、相手に対して、自分のペースを合わせていくコミュニケーションテクニックです。
そして、NLPのペーシングでは、次のことが大切になります。


・言葉とその使い方を合わせる
・呼吸や瞬きを合わせる
・価値観をペーシングする


・声の状態を合わせる
・話し方を合わせる
・身体の使い方をペーシングする


などの基本的なポイントが存在しますが、今回は、最も強力な価値観へのペーシングです。
NLPのコミュニケーションテクニックの中でも、強力な内容です。


なぜならば、私たちは経験の中で気づいているはずです。
自分の価値観に共感や同調・同意してくれる人間には好感を持つこと。
それを相手に対して行うのです。


しかし、このNLPのペーシングで相手の価値観に合わせるには、大切な事が大きく2つあります。
１、相手の価値観の中で、特に大切にしているものを知る
２、相手のことを本当に大切にすること


つまり、１番の相手の価値観を知ることですが、
NLPのクライテリアというテクニックで知ることができます。


そして、２番ですが、小手先のテクニックで相手を大切にしようとしても、
相手には意外と伝わっているものです。その状態では、本当に大切にしていることは、
教えてくれません。


しかし、その２点を押さえることで、
素晴らしいコミュニケーションを取ることができるのです。
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		<link>http://www.ghoclinic.com/taisetsu.html</link>
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